〒630-8115奈良市大宮町1-1-13第2木村ビル2階

その慢性腰痛を我慢していませんか?

奈良市で慢性腰痛の方がたくさん北京気功整体奈良院に来院しています。

慢性腰痛はどうやって起こるんでしょうか?

慢性腰痛は、腰や仙骨部の筋肉、筋膜、靭帯などの軟部組織の慢性損傷であります。

腰の長年の疲労や悪い姿勢やぎっくり腰が繰り返して起きます。

腰が重い・だるさが繰り返しやすく、

疲れるとひどくなり、休むと和らぎします。

85%の腰痛の原因が不明だという専門家もいるですが、ほとんどの腰痛にははっきりとした原因があります。根本原因を見つけられるかが腰痛の一番重要なカギです。

奈良市・大和郡山市・天理市・生駒市・木津川市で腰痛で悩んでいる方はぜひ北京気功整体奈良院でその原因を見つけて治しませんか!

慢性腰痛かなと悩んでいませんか?

腰痛は奈良市だけではなく日本中のみんなが多く悩んでいることです。
こんな慢性腰痛の症状がありますか?

①長年繰り返して、腰がだるい・重い。疲れった時や雨の日にひどくなり、休むと楽になる。

②朝起きた時に腰が硬い、動き出すと楽になる。

③腰痛がお尻や太ももにひびくけど、膝は超えない。

④腰を曲げる時に痛みが出て、中腰が長ければ長いほど痛みがひどくなる。

⑤腰を擦ったり叩いたりすると痛みが軽くなる。

動くと軽くなるが、動きすぎるとひどくなる。

奈良市・大和郡山市・天理市・生駒市・木津川市の腰痛の方は早めに北京気功整体奈良院に来院してください!
それが正しい選択です!

奈良 腰痛 男性 無職

奈良市在住の定年後の男性患者の喜びの声

腰が痛い、足が重いということから通い始めました。

自分の体に投資をするなんて考えたこともなかったのですが、

今では週一回の通院で身体のケアーをしていただく、

その気持ちの良さに感謝しています。

整体師コメント:腰痛の原因は不明だという専門家がたくさんいますが、奈良院ではどんな腰痛にも原因があるとおみますし、腰痛の原因を見つけだして、根本から治していきます。奈良市・大和郡山市・天理市・生駒市・木津川市で原因不明な腰痛で悩んでいる方は気軽に体験してみては!

奈良市在住の腰痛の教師患者の喜びの声

ひどい腰痛で来院したのですが

初回で腰から背中の痛みがほぼ取れました。

その上、体中 暖かくなり、夜ぐっすりねむれるようになりました。

整体を訪れるのに初めてだったのですが、

しばらく通って、体の調子を整えていきたいと思います。

整体師コメント:ひどい腰痛でも原因がわからばすぐ改善されるものです。奈良市・大和郡山市・天理市・生駒市・木津川でひどい腰痛でも、他院でどうしようもない腰痛でも気軽に当院にお問い合わせください。

酷い腰痛、ぎっくり腰の患者の喜びの声

来院は22年4月上旬頃、

酷い腰痛のために

立ち上がることが困難な状態でした。

当初は連続して通院し、現在は週2回のペースで通っています。

腰の痛みは大分楽になり、

日常生活の支障はかなり減りました。

今後も完治を目指します。

腰痛の為のストレッチ

北京気功整体院は慢性腰痛の方にはストレッチをお勧めします。

①拳で腰を押しましょう。両拳で腰を上から下まで5回押しましょう。

②こりを押し弾きましょう。一か所を1分間押し弾きましょう。

③腰の筋肉を押し揉みましょう。

両拳で、腰の筋肉を下から上の方向に5回押し揉みましょう。

腰痛にならない為に

北京気功整体院は日頃から腰を鍛えることをお勧めします。その方法は:

①両手をロックして頭の上にゆっくりあげます。

極限まで挙げたらゆっくり腰を左右に30回回しましょう

②腰を側屈させましょう。

腰が伸びる感じがあったら5秒止めてから戻しましょう。

反対側も同じく行いましょう。10セット。

③腰を前屈させて足首を掴みます。極力腰の筋肉が伸ばされたところで5秒止めて、2秒休ませます。10セット。

腰痛にさようなら

北京気功整体院では下記の点に気を付けたほうがいいと思います。

★横向けで寝るのがお勧め!

股関節、膝は少し曲げましょう!

敷き布団は硬めがいいです。

保温にも気を付けましょう

★長い時間座らないようにしましょ!

体を動かしたり、姿勢を変えましょう!

座ってお仕事をなさっている方には椅子の選びはとても大事です。

★立つ姿勢も随時変えたほうがいいでしょう。

同じ姿勢で長くたつのも避けたほうが体のためになります。
ここまで出来たら慢性腰痛はさよならできますね!!!

腰の構造

腰椎は体の真ん中にあり、胸椎と仙骨と繋がっています。腰椎は5個あります。

椎間孔には脊髄神経が通過します。

椎体と椎体の間は椎間板があります。

椎間板は体の圧力を吸収しますので震動を減らすことができます。

歩行、走る、跳ねる時の脳震とうを防止することができます。

なぜ腰痛が起きる?

①不良姿勢

脊椎は体の中で一番圧力を受ける部位です。

その中でも腰椎が一番圧力を受けます。

座っている時も上半身の圧力負荷を支えなければならない。

一般的に人は座っているのが立つ姿勢よりはるかに多いです。

なので、座っている時の悪い姿勢が腰椎の最大の原因であります。

②悪い姿勢が持続する時間が長すぎると、

腰や背中の筋肉が長時間緊張状態になります。

こういうことが長引くと、筋肉の損傷が起こりやすくなります。

車のドライバさん、歯医者などは長い時間同じ姿勢で作業することで、腰を痛めやすくなります。

③人は年を取ると腰椎と腰の筋肉が退化していきます。

腰椎が非常に固く、もろくなります。

筋肉も緩んで、腰椎に対する保護と支えが弱くなります。

腰を曲げる簡単な動作も、

瞬間的に腰椎と周囲の筋肉に大きい圧力を受けて損傷を起こします。

腰痛を予防するには

1、正しい座る姿勢。

座るときは背筋を伸ばして、おなかに力を入れます。

長い時間のデスクワークできるだけ避けます。

腰をできるだけ、リラックスします。

2、椅子の選択

椅子の板は固いほうを選びます。

椅子のもたれは背中の生理湾曲に相応しいほうが、腰や頸椎が支えられやすい。

椅子の高度と深度

3、正しい寝る姿勢

4、ベットの選び方

5、物を拾う時の正確な動作

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